『「見えない世界」を科学で解明する! サイエンス・スピリチュアルの教科書』

グッドプラクティスから、“こどもも大人も心地よい”空間の未来を考える。

978-4-7825-3489-2
「愛」「命」「魂」「生死」「波動」「神」
すべて、論理的・物理的に説明しつくす。
やっとわかった! 宇宙の原理。
スピリチュアルは「科学」だ。

いま、スピリチュアルは、曖昧な抽象論から、日々の生き方に役立つ「実学」へと生まれ変わる。

宇宙の原理を見極めれば、もう、「死」すら怖くはない。
ジャンル
一般・その他  
タイトル
「見えない世界」を科学で解明する! サイエンス・スピリチュアルの教科書
サブタイトル
スピリチュアルの教科書シリーズ
著者・編者・訳者
小西昭生著
発行
(株)Clover出版
発行年月日
2018年 2月 22日
定価
1,836円
ISBN
ISBN978-4-7825-3489-2 C0011
判型
四六判並製
頁数
302ページ

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著者・編者・訳者紹介

著者紹介  小西昭生(こにし・あきお)

サイエンス・スピリチュアリスト

一九四九年、東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。
石油元売会社に二十三年間勤務の後、四十五歳で環境問題に目覚め、水の研究に転身。
退職の数年前に、山梨県清里で現世に身を置きながら科学的指導をしていた「大師」に出会う。
その大師から「自然科学と宇宙科学の違い」「水の研究手法や実験」「明想の奥義」「創造主の計画」など、今まで人類には隠されてきた教えを直接受ける。
大師亡き後も自立して自己追求・明想を続け、現在も研鑚に励んでいる。
二〇一七年、物質文明の限界を感じ取り、会社を退職。

「神は科学です」をテーマに講演活動を始めたところ、平易で分かりやすい語り口が評判を呼び、現在は科学開発研究所の代表として水の浄化研究を日々の仕事としながら、「見えない世界と見える世界」を伝え続けている。
文系・理系にとらわれない幅広い講演内容は、老若男女を問わず聴くものの心を揺さぶる力がある。

内容


第1章 この世の謎解き=人の謎解き
第2章 精神世界の歩き方
第3章 神の心と人間の心
第4章 死は一つの通過点に過ぎない
第5章 宇宙と神との関係
第6章 日常生活とスピリチュアルの関係
第7章 悟りへの道案内
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