『里山風土記[樹木&草花編]』

〝日本の底力〟再生への記録

978-4-7825-3525-7
荒廃した山林を「宝の山」へ
耕作放棄地を「生命の泉」へ
後継者不在を「チャンス」へ

「令和」の御代にふさわしい人と自然のあり方を問う
ジャンル
一般・その他  
タイトル
里山風土記[樹木&草花編]
著者・編者・訳者
高久育男著
発行年月日
2019年 5月 1日
定価
3,520円
ISBN
ISBN978-4-7825-3525-7 C2045
判型
A5判並製
頁数
カラー252ページ

ネット書店で注文

紀伊國屋BOOKWEB
amazon.co.jp
boox store
honto
7net

著者・編者・訳者紹介

高久育男
1963(昭和38)年、栃木県那須郡那須町生まれ。
栃木県黒磯高等学校卒業。
明治大学政治経済学部卒業。

内容

昭和、平成は次世代に何を積み残したのか?
「日本の底力」を紡いでいくため
故郷の里山再生に賭けた1人の男の15年間の軌跡

音声サービス(早朝の小鳥の歌声)

目次

謝辞
はじめに
この本の特徴

鎮守の森
竹林の森
前庭の森
ミズキの森
オニグルミの森
孤島の森
平安の森
川沿いの森
その他

里山の岩戸を開く
ビフォー・アフター集
小鳥の声解説
樹種科目一覧
50音樹種目次
あとがき
著者プロフィール
カテゴリ[一般書・ビジネス書]関連書籍
関連情報
タグがありません